便利でおすすめな文房具まとめ12選!画期的なアイデア満載!生活を豊かにしよう!!

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こんにちは!つじもん@iTsujimonです。

いつも何かにハマってしまうと、トコトンこだわってしまいます。

で、ここ最近ボクが特にこだわっていたのは、『文房具』です。

実は、近年の文房具ってかなり進化しています。使ってみると「よく考えられてるなぁー」つって、関心させられるものがめちゃくちゃ多い!!

そこで今回は、アイデア満載の文房具の魅力にハマってしまい、個人的に気に入った文房具を、10個まとめて紹介します。

Amazonと楽天のリンクなどを貼っておくので、気になったものは是非買ってみてください!!

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【シャーペン】三菱鉛筆 クルトガ シャープ ローレットモデル 0.5mm

まずはこのシャーペン、わざわざ紹介しなくても有名な「クルトガ」のローレットモデル。

芯先がいつも一定の細さ、濃さで書くことができるので非常に書きやすいです。

書くたびに芯を少しずつ回転させるため、芯先が円すい形になっていきます。

つまり文字を書いているだけで、芯先がトガっていくという画期的なシャーペンです。

スタンダードタイプではなく、ローレットモデルを使用してる理由は、シャーペン自体の重量があり書きやすく、よく手に馴染み、ペン回しもしやすかったからです。

書き心地が良すぎてこれを一度使ってしまうと、他のシャーペンでは書き味が物足りなくなってしましました。

【シャー芯】三菱鉛筆 ハイユニ シャープ芯 0.5mm HB

さきほど紹介した「クルトガ」と共に使用している「シャー芯」。

「シャー芯」に関して言うと、まさにこれ一択。

「クルトガ」との相性は、まさに最強。濃さはHBを使用しています。

この2つが揃えば、心地いいガリガリ感を手に感じながら、文字をすらすら書くことが可能です。

是非、この組み合わせで文字を書いてみて欲しいです。

でも残念ながらコンビニなどでは、なかなか売ってないことが多い商品です。

なので、なくならないよう常に10個くらいストックを持っています笑

【消しゴム】サクラクレパス フォームイレーザーダブル

書くことにもこだわりを持ってますが、消すことにもこだわりを持ってます。

私は様々な消しゴムを試しました。最終的に行き着いた消しゴムがこの「サクラクレパス フォームイレーザーダブル」。

一般的な他の消しゴム(MONOやRaderなど)と比べると、少し硬めです。

そのため軽い力で、文字を美しく簡単に消すことができます。

消しクズもまとまりやすく、ゴミが散らかりにくいです。

ちなみに、Pilotからもフォームイレーザーという消しゴムが発売されています。中身は同じだそうで、消し心地もほとんど変わらなかったです。

サクラクレパスのフォームイレーザーを使っている理由は、Pilotのものと比べると手に入りにくく、こだわってる感が出るからですw

【油性ボールペン】三菱鉛筆 ジェットストリーム4&1多機能ペン ブラック 0.7mm

『クセになる、なめらかな書き味。』のキャッチフレーズで登場した「ジェットストリーム」。

このキャッチフレーズを、なめてかかると痛い目にあいます。

この油性ボールペン以外のペンで、書けなくなってしまいます。いやほんとに。

ペンの書き味は非常に滑らかで、くっきりと濃い文字が簡単に書けます。本当にクセになってしまいます。

想像以上の滑らかさに、従来のボールペンは何だったんだと感じました。

4色ボールペン(黒、赤、青、緑)とシャーペンが合体したものが便利です。

ペン先は0.3、0.5、0.7mmがあります。書き心地的には、0.7mmが好きで使用しています。

【水性ボールペン】パイロット フリクションボール3 0.5mm

もはや説明する必要がないくらい有名な、消せるボールペン「フリクション」。

書いた文字を何度も書き直せるので、非常に便利で画期的な商品です。

ボールペンで書く際は、基本的に先ほど紹介した「ジェットストリーム」を使用しています。

しかし、簡単なメモや下書きなど、何度か書き直す場合が必要な際に使用しています。

「ボールペンなのに消せる」というボールペンの概念を覆された一本です。

【蛍光ペン】パイロット フリクションライト

これも消せる「フリクション」の一つ。これはなんと「蛍光ペン」です。

線を引き間違えても、ラバーの部分でこすれば、簡単に線を消すことができます。

蛍光ペンの色が残るかと思ってたんですが、予想以上にキレイに消えます。

線を引き間違えたて、消して書き直したいときがけっこうあって、これにはよく助けらることも。

ボールペンと同様に、蛍光ペンの概念を覆された画期的な商品です。

【筆箱】コクヨペンケース NEOCRITZ

ペンケースが、自立する斬新な筆箱「NEOCRITZ(ネオクリッツ)」。

ファスナーを開けて上部をくるりとめくると、あっという間にペンスタンドに早変わりします。

この筆箱は、容量もけっこう入ります。欲しいペンがすぐに見つかり、デスクの上でも場所を取らないので非常に便利です。

ずっとアイデア筆箱を探し続けていたので、やっと理想の相手に出会えました。

筆記用具が必要ないときでも、無駄にカバンの中に入れて持ち歩いてます。

【メモ帳】MOLESKINE モレスキン Evernote スマートノートブック ルールドタイプ(横罫)

「モレスキン」は、あの芸術家のピカソや音楽家のバッハ、小説家のヘミングウェイなど、歴史に名を連ねる天才が愛用していた伝説的なノートです。

さらにこのモレスキンは、Evernoteとコラボしているもの。

これは書き込んだページをスマホのカメラで撮影すると、Evernoteに電子化して保存することもできる近未来的な機能も付いてます。

またメモ帳の紙質も理想的で、書き心地も非常に良くて気に入っております。

古き良き形のノートに、これからの未来のテクノロジー技術が詰まっている、まさに夢のようなメモ帳です。

これもほぼ毎日、肌身離さず持ち歩いてます。

【メモ用紙】ロディア No.13 方眼罫 ホワイト

なんだかんだで、3年くらい愛用してるロディアのメモ用紙。

デスクとかに常に置いてて、思ったことをササッと書くときにめちゃくちゃ便利です!!

1枚1枚にミシン目が入ってて切り離して使えます。仕事のタスクとか管理するときに超役に立ちます。

おすすめは方眼になってるタイプで、サイズはNo.13が個人的にベスト。んで、紙の書き心地とかもはや気持ちよさすぎて、無駄にラクガキとかしてしまうレベルです。

持ち歩き用は先ほど紹介したモレスキンで、簡単なメモ書きとかはこちらのロディアを使ってる感じ。

【ハサミ】ミドリ CL コンパクトハサミ

ハサミなんてどれも一緒だと思ってたんですが、色々使ってみると違いが分かります。

このコンパクトバサミがは、刃物の部分がキャップになっていません。

通常のコンパクトバサミはキャップで刃物の部分を収納するタイプのものが多いです。

しかしこのミドリ CL コンパクトハサミは、キャップをいちいち取り外さなくてもいいんです。

かなり小さいため、NEOCRITZ(ネオクリッツ)にも簡単に入ります。

小さくて心配なのは切れ味ですが、想像以上に切りやすくなかなか良いです。

デザインも、白を基調としていて、シンプルさの中に上品さを感じます。白の他にも、ピンクと水色も。

【ペン立て】カール事務器のななめに入るペン立て

もうね、コレめちゃくちゃ便利!! 今回紹介する中では、最もおすすめしたい商品です。

ただペンが斜めに入るだけかと思いきや、それがクッソ便利です。使いたいペンが一瞬で手に取れるので、ストレスなくペンを交換することができます!!

で、地味に良いのがLサイズのペン立てだと「ポスト・イット」がちょうど入ること!! ポスト・イットの置き場所に今まで困ってたんですが、これのおかげで超スッキリしました!!

他にも「スティックのり」や「ハサミ」なんかも、ぶっ刺して使っています!! これはマジで便利!! 全身全霊を持っておすすめできる超傑作です!!

【ファイル】コクヨ クリヤーブック ノビータ

そして10個目のトリを飾るのがこの「ノビータ」。

最初、商品名を聞いたとき思わず笑ってしまいました。

これは背幅が変わり、いつでも「かさばらない」クリヤーブックです。

書類が少ないときは、背幅が薄い状態のままで使用し、コンパクトに保管できます。

大量に書類を入れても、ファイルした書類が丸まらず、表紙がピッタリきれいに閉じられます。

ファイルが丸くならないので、積み重ねても雪崩がおきず、場所もとりません。

昨年の文房具の中では、一番衝撃を受けた文房具です。

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つじもんのまとめ

つじもんのまぬけブログ

最後までお読み頂きまして、ありがとうございます!!

『便利でオススメ!画期的なアイデア文房具まとめ10選!!』でした。

今回紹介した文房具は、まだまだ氷山の一角に過ぎません。

アイデア文房具として、ハリナックス、ロディア、ラミー、ヌーボード…etc

他にも紹介したい物が山ほどあったんですが、またの機会においておきます。

もしこの他にも、あなたが知っている便利で使いやすいオススメの文房具があれば、@iTsujimonまで是非、教えて下さい。

文房具が好きなので、一日中語ってられます。よろしくおねがいします。

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こんにちは!つじもん@iTsujimonです。

いつも何かにハマってしまうと、トコトンこだわってしまいます。

で、ここ最近ボクが特にこだわっていたのは、『文房具』です。

実は、近年の文房具ってかなり進化しています。使ってみると「よく考えられてるなぁー」つって、関心させられるものがめちゃくちゃ多い!!

そこで今回は、アイデア満載の文房具の魅力にハマってしまい、個人的に気に入った文房具を、10個まとめて紹介します。

Amazonと楽天のリンクなどを貼っておくので、気になったものは是非買ってみてください!!

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【シャーペン】三菱鉛筆 クルトガ シャープ ローレットモデル 0.5mm

まずはこのシャーペン、わざわざ紹介しなくても有名な「クルトガ」のローレットモデル。

芯先がいつも一定の細さ、濃さで書くことができるので非常に書きやすいです。

書くたびに芯を少しずつ回転させるため、芯先が円すい形になっていきます。

つまり文字を書いているだけで、芯先がトガっていくという画期的なシャーペンです。

スタンダードタイプではなく、ローレットモデルを使用してる理由は、シャーペン自体の重量があり書きやすく、よく手に馴染み、ペン回しもしやすかったからです。

書き心地が良すぎてこれを一度使ってしまうと、他のシャーペンでは書き味が物足りなくなってしましました。

【シャー芯】三菱鉛筆 ハイユニ シャープ芯 0.5mm HB

さきほど紹介した「クルトガ」と共に使用している「シャー芯」。

「シャー芯」に関して言うと、まさにこれ一択。

「クルトガ」との相性は、まさに最強。濃さはHBを使用しています。

この2つが揃えば、心地いいガリガリ感を手に感じながら、文字をすらすら書くことが可能です。

是非、この組み合わせで文字を書いてみて欲しいです。

でも残念ながらコンビニなどでは、なかなか売ってないことが多い商品です。

なので、なくならないよう常に10個くらいストックを持っています笑

【消しゴム】サクラクレパス フォームイレーザーダブル

書くことにもこだわりを持ってますが、消すことにもこだわりを持ってます。

私は様々な消しゴムを試しました。最終的に行き着いた消しゴムがこの「サクラクレパス フォームイレーザーダブル」。

一般的な他の消しゴム(MONOやRaderなど)と比べると、少し硬めです。

そのため軽い力で、文字を美しく簡単に消すことができます。

消しクズもまとまりやすく、ゴミが散らかりにくいです。

ちなみに、Pilotからもフォームイレーザーという消しゴムが発売されています。中身は同じだそうで、消し心地もほとんど変わらなかったです。

サクラクレパスのフォームイレーザーを使っている理由は、Pilotのものと比べると手に入りにくく、こだわってる感が出るからですw

【油性ボールペン】三菱鉛筆 ジェットストリーム4&1多機能ペン ブラック 0.7mm

『クセになる、なめらかな書き味。』のキャッチフレーズで登場した「ジェットストリーム」。

このキャッチフレーズを、なめてかかると痛い目にあいます。

この油性ボールペン以外のペンで、書けなくなってしまいます。いやほんとに。

ペンの書き味は非常に滑らかで、くっきりと濃い文字が簡単に書けます。本当にクセになってしまいます。

想像以上の滑らかさに、従来のボールペンは何だったんだと感じました。

4色ボールペン(黒、赤、青、緑)とシャーペンが合体したものが便利です。

ペン先は0.3、0.5、0.7mmがあります。書き心地的には、0.7mmが好きで使用しています。

【水性ボールペン】パイロット フリクションボール3 0.5mm

もはや説明する必要がないくらい有名な、消せるボールペン「フリクション」。

書いた文字を何度も書き直せるので、非常に便利で画期的な商品です。

ボールペンで書く際は、基本的に先ほど紹介した「ジェットストリーム」を使用しています。

しかし、簡単なメモや下書きなど、何度か書き直す場合が必要な際に使用しています。

「ボールペンなのに消せる」というボールペンの概念を覆された一本です。

【蛍光ペン】パイロット フリクションライト

これも消せる「フリクション」の一つ。これはなんと「蛍光ペン」です。

線を引き間違えても、ラバーの部分でこすれば、簡単に線を消すことができます。

蛍光ペンの色が残るかと思ってたんですが、予想以上にキレイに消えます。

線を引き間違えたて、消して書き直したいときがけっこうあって、これにはよく助けらることも。

ボールペンと同様に、蛍光ペンの概念を覆された画期的な商品です。

【筆箱】コクヨペンケース NEOCRITZ

ペンケースが、自立する斬新な筆箱「NEOCRITZ(ネオクリッツ)」。

ファスナーを開けて上部をくるりとめくると、あっという間にペンスタンドに早変わりします。

この筆箱は、容量もけっこう入ります。欲しいペンがすぐに見つかり、デスクの上でも場所を取らないので非常に便利です。

ずっとアイデア筆箱を探し続けていたので、やっと理想の相手に出会えました。

筆記用具が必要ないときでも、無駄にカバンの中に入れて持ち歩いてます。

【メモ帳】MOLESKINE モレスキン Evernote スマートノートブック ルールドタイプ(横罫)

「モレスキン」は、あの芸術家のピカソや音楽家のバッハ、小説家のヘミングウェイなど、歴史に名を連ねる天才が愛用していた伝説的なノートです。

さらにこのモレスキンは、Evernoteとコラボしているもの。

これは書き込んだページをスマホのカメラで撮影すると、Evernoteに電子化して保存することもできる近未来的な機能も付いてます。

またメモ帳の紙質も理想的で、書き心地も非常に良くて気に入っております。

古き良き形のノートに、これからの未来のテクノロジー技術が詰まっている、まさに夢のようなメモ帳です。

これもほぼ毎日、肌身離さず持ち歩いてます。

【メモ用紙】ロディア No.13 方眼罫 ホワイト

なんだかんだで、3年くらい愛用してるロディアのメモ用紙。

デスクとかに常に置いてて、思ったことをササッと書くときにめちゃくちゃ便利です!!

1枚1枚にミシン目が入ってて切り離して使えます。仕事のタスクとか管理するときに超役に立ちます。

おすすめは方眼になってるタイプで、サイズはNo.13が個人的にベスト。んで、紙の書き心地とかもはや気持ちよさすぎて、無駄にラクガキとかしてしまうレベルです。

持ち歩き用は先ほど紹介したモレスキンで、簡単なメモ書きとかはこちらのロディアを使ってる感じ。

【ハサミ】ミドリ CL コンパクトハサミ

ハサミなんてどれも一緒だと思ってたんですが、色々使ってみると違いが分かります。

このコンパクトバサミがは、刃物の部分がキャップになっていません。

通常のコンパクトバサミはキャップで刃物の部分を収納するタイプのものが多いです。

しかしこのミドリ CL コンパクトハサミは、キャップをいちいち取り外さなくてもいいんです。

かなり小さいため、NEOCRITZ(ネオクリッツ)にも簡単に入ります。

小さくて心配なのは切れ味ですが、想像以上に切りやすくなかなか良いです。

デザインも、白を基調としていて、シンプルさの中に上品さを感じます。白の他にも、ピンクと水色も。

【ペン立て】カール事務器のななめに入るペン立て

もうね、コレめちゃくちゃ便利!! 今回紹介する中では、最もおすすめしたい商品です。

ただペンが斜めに入るだけかと思いきや、それがクッソ便利です。使いたいペンが一瞬で手に取れるので、ストレスなくペンを交換することができます!!

で、地味に良いのがLサイズのペン立てだと「ポスト・イット」がちょうど入ること!! ポスト・イットの置き場所に今まで困ってたんですが、これのおかげで超スッキリしました!!

他にも「スティックのり」や「ハサミ」なんかも、ぶっ刺して使っています!! これはマジで便利!! 全身全霊を持っておすすめできる超傑作です!!

【ファイル】コクヨ クリヤーブック ノビータ

そして10個目のトリを飾るのがこの「ノビータ」。

最初、商品名を聞いたとき思わず笑ってしまいました。

これは背幅が変わり、いつでも「かさばらない」クリヤーブックです。

書類が少ないときは、背幅が薄い状態のままで使用し、コンパクトに保管できます。

大量に書類を入れても、ファイルした書類が丸まらず、表紙がピッタリきれいに閉じられます。

ファイルが丸くならないので、積み重ねても雪崩がおきず、場所もとりません。

昨年の文房具の中では、一番衝撃を受けた文房具です。

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つじもんのまとめ

つじもんのまぬけブログ

最後までお読み頂きまして、ありがとうございます!!

『便利でオススメ!画期的なアイデア文房具まとめ10選!!』でした。

今回紹介した文房具は、まだまだ氷山の一角に過ぎません。

アイデア文房具として、ハリナックス、ロディア、ラミー、ヌーボード…etc

他にも紹介したい物が山ほどあったんですが、またの機会においておきます。

もしこの他にも、あなたが知っている便利で使いやすいオススメの文房具があれば、@iTsujimonまで是非、教えて下さい。

文房具が好きなので、一日中語ってられます。よろしくおねがいします。

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