僕が好きでおすすめしたい面白いゲームベスト5 #5games

こんにちは!つじもん@iTsujimonです。

「おまスキャ」のうしぎゅうさん@ushigyuが面白い企画を行っていたので、今更ですが乗っかてみます。

「#5games」というハッシュタグで調べてみると、大量の記事が出てきました。他の人の記事は非常に興味深くて、面白かったので自分でも記事を書いてみたくなりました。

ということで、私が影響を受けた・ハマった5つのゲームです。

ちなみに世代的には、任天堂64とPS2のゲームソフトをよく遊んでいました。

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ゼルダの伝説 時のオカリナ

生まれて初めて買ってもらったテレビゲームです。小学校の3年生くらいのときでした。当時の自分にとって、ゼルダは少し、いやかなり難しかったです。初めて遊んだゲームなだけあり、かなり思い入れも強い作品です。

主人公のリンクが、ダンジョンをクリアし成長していく毎に、何か自分も成長しているような気になりました。

ブーメランやフックショット、弓矢など多くのアイテムを駆使しなければならないダンジョン。試行錯誤を繰り返し、何度も同じ場所を行っては来ては、行っては来てはの繰り返し。何日間もの間、同じダンジョンで迷っていました。特に、水の神殿と闇の神殿は今でもトラウマです笑。

そして、ダンジョンを攻略すると、現れるボス。その圧倒的強さのボスを前に、心臓がバックバクになったのを今でも鮮明に覚えています。

ラスボスのガノンドロフを倒したときは、クリアした達成感と、今後はゼルダをプレイ出来なくなるという悲しさもあり、号泣した記憶があります。あとにも先にも、ゲームで泣いたはこのときだけです。

革新的な戦闘システムや計算され尽くされたダンジョンの謎解き、圧倒的な強さを誇るボス戦の緊張感は、もはやテレビゲーム史上、この「時のオカリナ」を越えるゲームは今後も存在しないと思っています。

ワンダと巨像

名作「ICO」の続編にあたる「ワンダと巨像」。無音で静寂の世界観が、強烈に印象に残っています。思わず引き込まれる独特のゲーム観が大好きです。

当ブログのデザインや世界観は、このゲームに影響された部分もあります。空大なフィールドを一日中、アグロ(馬)に乗って駆け回っていた日もありました。

迫り来る圧倒的大きさの巨像を相手に、主人公のワンダは剣と弓矢のみで戦います。また、ステージの地形を利用し、巨像と戦うという謎解きの要素も必見。一筋縄ではいかない巨像との戦闘は、まさに迫力満点でした。

このゲームのシステムは、前述した「時のオカリナ」によく似ています。「ワンダ」を初めて遊んだときは、時のオカリナのことを思い出しました。どちらも同じくらい面白くて、同じくらい好きな作品。

また、この「ワンダ」は、ダウンタウンの松本さんもラジオで語っていて、より一層好きになりました。まだ「ワンダと巨像」で遊んだことのないという方には、是非オススメの作品です。

Final Fantasy X

初めて遊んだ「Final Fantasyシリーズ」。それまでなんとなく敬遠していたFFですが、美しすぎるCG映像に感動を覚えました。また、登場するキャラクターが個性的で全員魅力的でした。その中でも、特にリュックの可愛さと言ったらもう……。

このゲームもかなりやり込みました。スフィア盤を全キャラクターで全制覇し、ステータスをMAXの255まで上げました。

そして、ゲーム中のブリッツボールは、90連勝くらいするほど繰り返し遊びました。他にも、それぞれのキャラクターのいわゆる「最強の武器」集めに苦労しました。今となってはいい思い出。

まぁ、とにかくとんでもなくハマったってことです。人生でここまでやりこんだゲームも珍しい。

続編にFinal Fantasy X-2もあります。隠しエンディングを見るために、コンプリート率を100%を目指して、遊びまくりました。結局98%までいったんですが、あと2%は諦めて、youtubeでエンディングを見ました笑。

FFシリーズは結局、他にも、7、9、12と遊んだんですが、この10が一番好きです。

大乱闘スマッシュブラザーズ DX

今までのプレイ時間を合計すると、何千時間になるでしょうか。それくらいひたすら遊んで遊んで遊びまくったゲームです。スマブラはいくつか出てますが、僕はなによりもゲームキューブ派です。

小学生の同級生や弟とよく遊びました。遊び過ぎてめちゃくちゃ強くなりました。勝手に日本でベスト3くらいに入る強さだと思ってます笑。

このゲームは、任天堂の過去の作品に登場したキャラクターが数多く登場します。僕は、先ほど書いた「時のオカリナ」が好きすぎて、「子どもリンク」をずっと使っています。

子どもリンクの横スマッシュは2段階攻撃になっていて、使いこなすにはある程度のコツが必要です。また、原作と同じように、ブーメランや弓矢などの飛び道具を駆使して戦えます。原作好きにはたまらないです。

遊ぶステージに関しては、やはり「終点」です。ステージの障害物に邪魔されずに、実力のみで戦えます。

小学生の自分にとっても簡単に遊べたのも、魅力的でした。今もなお新作が出ていて、新しいソフトが出る度に新しいハードと一緒に買うか迷ってしまいます。

塊魂

独特の空気感と音楽がなんとも言えないゆるい感じのパズルゲームです。癒されます。いやほんとに。

街中に落ちてるものをくっつけて、塊を大きくしていくゲームです。最初は消しゴムや鉛筆など小さいものからくっつけていきます。最終的には飛行機やタワーなどのデカイものまでくっつけれるようになります。

一応、ストーリーもあるんですが、そこはどうでもいいです笑。

2人対戦で遊ぶことも出来て、なかなか白熱した対戦が出来ます。友達と朝まで遊んでいたこともありました。

最近は、iPhoneでもゲームが登場し、毎日遊んでいます。アプリだとiPhoneがそのままコントローラーになります。なので、iPhoneを傾けると、その方向に塊が進んでいきます。PS2とはまた違う感覚で遊べるので、塊魂好きにはオススメのアプリです。

つじもんのまとめ

つじもんのまぬけブログ

ということで、以上が「私が影響を受けた・ハマった5つのゲーム」です。

5つに絞るのが非常に難しい企画でした笑。

ちなみに次点のゲームは、ゲームキューブの「ソニックアドベンチャー2」です。このゲームも語り出すと止まりません笑。

他にも好きなゲームが山ほどあるんですが、キリがないので、今日はこのへんで。

うしぎゅうさん@ushigyu面白い企画をありがとうございました!!

それでは、また次の記事でお会いしましょうー。

じゃあねー。

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こんにちは!つじもん@iTsujimonです。

「おまスキャ」のうしぎゅうさん@ushigyuが面白い企画を行っていたので、今更ですが乗っかてみます。

「#5games」というハッシュタグで調べてみると、大量の記事が出てきました。他の人の記事は非常に興味深くて、面白かったので自分でも記事を書いてみたくなりました。

ということで、私が影響を受けた・ハマった5つのゲームです。

ちなみに世代的には、任天堂64とPS2のゲームソフトをよく遊んでいました。

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ゼルダの伝説 時のオカリナ

生まれて初めて買ってもらったテレビゲームです。小学校の3年生くらいのときでした。当時の自分にとって、ゼルダは少し、いやかなり難しかったです。初めて遊んだゲームなだけあり、かなり思い入れも強い作品です。

主人公のリンクが、ダンジョンをクリアし成長していく毎に、何か自分も成長しているような気になりました。

ブーメランやフックショット、弓矢など多くのアイテムを駆使しなければならないダンジョン。試行錯誤を繰り返し、何度も同じ場所を行っては来ては、行っては来てはの繰り返し。何日間もの間、同じダンジョンで迷っていました。特に、水の神殿と闇の神殿は今でもトラウマです笑。

そして、ダンジョンを攻略すると、現れるボス。その圧倒的強さのボスを前に、心臓がバックバクになったのを今でも鮮明に覚えています。

ラスボスのガノンドロフを倒したときは、クリアした達成感と、今後はゼルダをプレイ出来なくなるという悲しさもあり、号泣した記憶があります。あとにも先にも、ゲームで泣いたはこのときだけです。

革新的な戦闘システムや計算され尽くされたダンジョンの謎解き、圧倒的な強さを誇るボス戦の緊張感は、もはやテレビゲーム史上、この「時のオカリナ」を越えるゲームは今後も存在しないと思っています。

ワンダと巨像

名作「ICO」の続編にあたる「ワンダと巨像」。無音で静寂の世界観が、強烈に印象に残っています。思わず引き込まれる独特のゲーム観が大好きです。

当ブログのデザインや世界観は、このゲームに影響された部分もあります。空大なフィールドを一日中、アグロ(馬)に乗って駆け回っていた日もありました。

迫り来る圧倒的大きさの巨像を相手に、主人公のワンダは剣と弓矢のみで戦います。また、ステージの地形を利用し、巨像と戦うという謎解きの要素も必見。一筋縄ではいかない巨像との戦闘は、まさに迫力満点でした。

このゲームのシステムは、前述した「時のオカリナ」によく似ています。「ワンダ」を初めて遊んだときは、時のオカリナのことを思い出しました。どちらも同じくらい面白くて、同じくらい好きな作品。

また、この「ワンダ」は、ダウンタウンの松本さんもラジオで語っていて、より一層好きになりました。まだ「ワンダと巨像」で遊んだことのないという方には、是非オススメの作品です。

Final Fantasy X

初めて遊んだ「Final Fantasyシリーズ」。それまでなんとなく敬遠していたFFですが、美しすぎるCG映像に感動を覚えました。また、登場するキャラクターが個性的で全員魅力的でした。その中でも、特にリュックの可愛さと言ったらもう……。

このゲームもかなりやり込みました。スフィア盤を全キャラクターで全制覇し、ステータスをMAXの255まで上げました。

そして、ゲーム中のブリッツボールは、90連勝くらいするほど繰り返し遊びました。他にも、それぞれのキャラクターのいわゆる「最強の武器」集めに苦労しました。今となってはいい思い出。

まぁ、とにかくとんでもなくハマったってことです。人生でここまでやりこんだゲームも珍しい。

続編にFinal Fantasy X-2もあります。隠しエンディングを見るために、コンプリート率を100%を目指して、遊びまくりました。結局98%までいったんですが、あと2%は諦めて、youtubeでエンディングを見ました笑。

FFシリーズは結局、他にも、7、9、12と遊んだんですが、この10が一番好きです。

大乱闘スマッシュブラザーズ DX

今までのプレイ時間を合計すると、何千時間になるでしょうか。それくらいひたすら遊んで遊んで遊びまくったゲームです。スマブラはいくつか出てますが、僕はなによりもゲームキューブ派です。

小学生の同級生や弟とよく遊びました。遊び過ぎてめちゃくちゃ強くなりました。勝手に日本でベスト3くらいに入る強さだと思ってます笑。

このゲームは、任天堂の過去の作品に登場したキャラクターが数多く登場します。僕は、先ほど書いた「時のオカリナ」が好きすぎて、「子どもリンク」をずっと使っています。

子どもリンクの横スマッシュは2段階攻撃になっていて、使いこなすにはある程度のコツが必要です。また、原作と同じように、ブーメランや弓矢などの飛び道具を駆使して戦えます。原作好きにはたまらないです。

遊ぶステージに関しては、やはり「終点」です。ステージの障害物に邪魔されずに、実力のみで戦えます。

小学生の自分にとっても簡単に遊べたのも、魅力的でした。今もなお新作が出ていて、新しいソフトが出る度に新しいハードと一緒に買うか迷ってしまいます。

塊魂

独特の空気感と音楽がなんとも言えないゆるい感じのパズルゲームです。癒されます。いやほんとに。

街中に落ちてるものをくっつけて、塊を大きくしていくゲームです。最初は消しゴムや鉛筆など小さいものからくっつけていきます。最終的には飛行機やタワーなどのデカイものまでくっつけれるようになります。

一応、ストーリーもあるんですが、そこはどうでもいいです笑。

2人対戦で遊ぶことも出来て、なかなか白熱した対戦が出来ます。友達と朝まで遊んでいたこともありました。

最近は、iPhoneでもゲームが登場し、毎日遊んでいます。アプリだとiPhoneがそのままコントローラーになります。なので、iPhoneを傾けると、その方向に塊が進んでいきます。PS2とはまた違う感覚で遊べるので、塊魂好きにはオススメのアプリです。

つじもんのまとめ

つじもんのまぬけブログ

ということで、以上が「私が影響を受けた・ハマった5つのゲーム」です。

5つに絞るのが非常に難しい企画でした笑。

ちなみに次点のゲームは、ゲームキューブの「ソニックアドベンチャー2」です。このゲームも語り出すと止まりません笑。

他にも好きなゲームが山ほどあるんですが、キリがないので、今日はこのへんで。

うしぎゅうさん@ushigyu面白い企画をありがとうございました!!

それでは、また次の記事でお会いしましょうー。

じゃあねー。

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