僕がバックパッカーとして世界一周の旅に出たいと考える9つの理由

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「世界一周」。それは、誰もが一度は考える「夢」。

ただ街を歩くだけで冒険になる日々。色んな国に恋をし、人との出会いに心震えること。

そして、「後悔した」と言って帰ってくる人がいない旅。

それは、人生最後のゴールじゃなくて、人生の始まり。つまり「僕の始まり」。

2015年2月、僕はこのブログメディアを立ち上げました。「今さらブログ?」と思われているかもしれません。

でも、ブログはこれからの時代、人生を劇的に変えるためには重要なツールだと確信しています。情報を発信するということに大きな価値があるのです。

そして、僕は「2015年中に世界一周の旅に出発する!」という一つの目標を立てました。もちろん、今のところ世界一周に出発するためのお金や準備はなくて、計画なども全く立ておりません笑。全てこれからです。

最近は会う人に「なぜ、世界一周の旅に出るの?」と聞かれることが増えました。

そこで今回は、自分の頭の中を整理するという意味でも「なぜ僕が世界一周の旅に出たいと考えているのか?」ということを記事にしておこうと思います。

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①なんか面白そう!

世界一周!なんか楽しそう!
まずは、これです。「ただただ面白そう!」という好奇心です!

世界一周に行った人の話を聞いても、ほぼ100%の確率で「絶対に行った方がいい!人生が変わった!!」という回答が返ってきます。

一体、世界一周の「魅力」とは何かなのか?

本当に後悔しないステキな旅なのか??

どんな冒険が待っているんだろうか??

僕は世界一周をした先にある「何か」を、自分の目で確かめたくなったのです。

②自分の「夢」を叶える!

自分の「夢」を叶える!
僕は以前、「僕が人生でやりたい100リスト」というものを作りました。

その中で、真っ先に挙げていたのが「世界一周の旅」でした。

僕が人生でやってみたいことは、他にもたくさんあります。

でも、世界一周の旅は「20代の若いうちにしか出来ない」そんな感じがしています。

たった一度の人生なので、絶対に後悔したくないです。

若い今だからこそ出来ることはたくさんあると思います。おじいちゃんになってからでは手遅れなのです。

今、僕の中ではそれが「世界一周の旅」なんです。なんとなくですが、できるだけ早くに出発した方がいい気がするんです。

③世界の色んな絶景をこの目で見てみたい!

世界の色んな絶景をこの目で見てみたい!
世界にはまだまだ訪れたことのない「絶景」と呼ばれる場所が、星の数ほどあります。

見知らぬ風景に出会うことは、旅の醍醐味の一つです。

旅の景色は、気持ちを穏やかにしてくれたり、元気を与えてくれたり、ときには感傷的にもさせてくれます。

僕は死ぬまでに、できるだけ多くの「絶景」をこの目で見てみたいです。

そして、そんな世界の絶景の場所で「横不動」をして記念撮影をしたいです。

息を呑むような風景を写真に収めて、自分のオリジナルのフォトブックを作成したいです。

僕はいつか死ぬときに、そのフォトブックを見返して、世界一周の旅の思い出を振り返ってみたいです。

④世界一周の準備物を揃えるのが楽しい!

世界一周の道具たち
バックパッカーとして、世界一周の旅に出るためにはそれなりの準備物が必要です。(何が必要かなどはまた記事にしようと思います。)

例えば、大きめのザックや歩きやすいトレッキングシューズ、細いものまでいうと速乾性タオルや全世界対応コンセントプラグなどなど。

日常で生活しているだけでは、購入しないようなアイテムが盛りだくさんです。

でも、それらが自分だけの旅道具みたいな感じがして、色んなアイテムを揃えていくのが楽しくて仕方ありません!

まるで「ゼルダの伝説」で主人公のリンクが、色んなアイテムを集めながら、旅をしているような感覚です。

これから僕が集めたアイテムを駆使して、世界一周の旅に出ることを考えるとドキドキわくわくしてしまいます!!

⑤想像も超える非現実的な世界を体験したい!

世界一周!非現実的な体験
今の日本の社会は、疲弊しまくっています。

僕が勤めていた企業なんて、この世に存在しなくてもいいくらい酷いところでした。

世に存在するブラック企業なんて比じゃないくらいです。まぁ、業界的に仕方がないかもしれないですが…。

連日のサービス残業は当たり前で、ボーナスも無ければ、心安らぐ休暇もほとんどありません。

さらに、立場の低いものに対する悪質なパワハラやセクハラなど、もはや人間を奴隷のようにしか扱っていないクソみたいなヤツもいました。

僕は、そんな腐りきった日本の社会から抜け出したいです。少しの間だけでもいいので、今までとは異なる非現実的な世界を味わってみたいです。

⑥僕自身が世界を巡る「メディア」みたいな存在になりたい!

世界一周!メディアになりたい
僕は世界一周をしながら、その様子を「ブログ」やSNSを通じて、情報発信をしていきたいです。

世界の国々の素晴らしいところや、あまり知られていないところ、はたまた、ダメな部分などなど、日本に住んでいる一人でも多くの人に、ありのままの世界を伝えたいです。

そして、インターネットを駆使した世界一周の旅をしてみたいです。

お金や、コネなんてなくても、「世界一周することが出来るんだ!」ということを伝えたい。

そうすることで、情報をを受け取った人に勇気や希望を与えれたらなんて思います。

⑦色んな人と出会い、自分の知らない生き方を学びたい!

色んな人と出会い、自分の知らない生き方を学びたい!
僕はどうやら色んな人と出会って、様々な方と話しをするのが好きなタイプの人間のようです。

このブログを運営しているうちに、改めて感じさせられました。

といっても、日本の国内で出会えるのは、ほとんど日本人の方です。(もちろん中には、海外からの留学生やハーフ人もいますが。)

僕にとっては、東南アジアや南アフリカの国々は、テレビや映画の中でしか見たことのない世界です。

そんな地域に住んでいる人たちは一体、何を考えてどんな生活をしているのか?

僕は実際に現地へ行ってみて、自分の知らない生き方を体験してみたいです。

そして、僕が日本で感じている「常識」というものを自分の中で壊していきたいと思っています。

⑧世界一周をした青木優さんの「Hibilog」に影響を受けた!

世界一周をした青木優さんの「Hibilog」に影響を受けた!
これはこのブログより2、3個前のブログを始めるときの話になります。

僕はWordPressで、ブログを始めるためにレンタルサーバーや独自ドメインの取得方法など、インターネットで色々とリサーチをしていました。

そんなときに青木優さんが運営している「Hibilog」を見つけました。

その洗練されたシンプルでおしゃれなデザインに、感激したのを今でも覚えています。

このブログのデザインの参考にしているブログの一つでもあります。

そんな「Hibilog」にハマり、色んな記事を片っ端から読みました。その中でも、「世界一周を終えて感じたこと、伝えたいこと」という記事が僕の中で印象に残っています。

その記事には「旅は、原体験にこそ価値がある。」と書かれていました。

たしかに、最近はインターネットが発達したおかげで、現地に直接行かなくても、色んな情報が手に入ります。

しかし、ネットの情報と現実は大きく違うんだそうです。

本当のことは、実際にその場に行ってみないと分からない。

そんな記事を読んで、影響を受けやすい僕は、すぐさま海外に行ってみたくなった。

そして「どうせ行くんなら世界一周とかやってやろう!」って思いました。

⑨直感的に「世界一周の旅へ行くべきだ」と感じた!

直感的に「世界一周の旅へ行くべきだ」と感じた!
なんとなく「絶対に世界一周をした方がいい!」と直感しました。

僕は今までの人生でも直感を大事にして来ました。

直感というのは、守護霊からのお告げだと僕は考えています。

人生を楽しくて過ごすために、あの世から応援してくれているんだと思います。(※別に変な宗教やオカルト集団とかに属しているわけではないです笑。)

なので自分の頭で考えるよりも、直感に従った方が人生って上手くいくもんです。

そんな僕の直感がそう感じたのです。もうこれは、世界一周に行くしかありません!!

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つじもんのまとめ

つじもん 僕の始まり。

最後までお読みいただき、ありがとうございます!!

いかがだったでしょうか??

僕がバックパッカーとして世界一周の旅に出たい9つの理由でした!!

世界一周とは、本当に「僕の始まり。」だと思います。

人生はあなた次第で、楽しくも苦しくもなります。

人生は「たった一度きり」です。そして、あなたが思っているよりも短くて、案外「自由」です。

年をとってから後悔しないためにも、「今を生きる」ってことを大切にしていこうと思います。

もし、あなたも世界一周の旅に興味がお持ちなら、是非是非Twitterなどでフォローして下さい!!あなたがここまで記事を読んでくれたということは、僕と何かのご縁があるのでしょう。

旅についてのお話や、それ以外でも構いません。何かコンタクトをとってくれると嬉しいです。

おしまい。

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「世界一周」。それは、誰もが一度は考える「夢」。

ただ街を歩くだけで冒険になる日々。色んな国に恋をし、人との出会いに心震えること。

そして、「後悔した」と言って帰ってくる人がいない旅。

それは、人生最後のゴールじゃなくて、人生の始まり。つまり「僕の始まり」。

2015年2月、僕はこのブログメディアを立ち上げました。「今さらブログ?」と思われているかもしれません。

でも、ブログはこれからの時代、人生を劇的に変えるためには重要なツールだと確信しています。情報を発信するということに大きな価値があるのです。

そして、僕は「2015年中に世界一周の旅に出発する!」という一つの目標を立てました。もちろん、今のところ世界一周に出発するためのお金や準備はなくて、計画なども全く立ておりません笑。全てこれからです。

最近は会う人に「なぜ、世界一周の旅に出るの?」と聞かれることが増えました。

そこで今回は、自分の頭の中を整理するという意味でも「なぜ僕が世界一周の旅に出たいと考えているのか?」ということを記事にしておこうと思います。

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①なんか面白そう!

世界一周!なんか楽しそう!
まずは、これです。「ただただ面白そう!」という好奇心です!

世界一周に行った人の話を聞いても、ほぼ100%の確率で「絶対に行った方がいい!人生が変わった!!」という回答が返ってきます。

一体、世界一周の「魅力」とは何かなのか?

本当に後悔しないステキな旅なのか??

どんな冒険が待っているんだろうか??

僕は世界一周をした先にある「何か」を、自分の目で確かめたくなったのです。

②自分の「夢」を叶える!

自分の「夢」を叶える!
僕は以前、「僕が人生でやりたい100リスト」というものを作りました。

その中で、真っ先に挙げていたのが「世界一周の旅」でした。

僕が人生でやってみたいことは、他にもたくさんあります。

でも、世界一周の旅は「20代の若いうちにしか出来ない」そんな感じがしています。

たった一度の人生なので、絶対に後悔したくないです。

若い今だからこそ出来ることはたくさんあると思います。おじいちゃんになってからでは手遅れなのです。

今、僕の中ではそれが「世界一周の旅」なんです。なんとなくですが、できるだけ早くに出発した方がいい気がするんです。

③世界の色んな絶景をこの目で見てみたい!

世界の色んな絶景をこの目で見てみたい!
世界にはまだまだ訪れたことのない「絶景」と呼ばれる場所が、星の数ほどあります。

見知らぬ風景に出会うことは、旅の醍醐味の一つです。

旅の景色は、気持ちを穏やかにしてくれたり、元気を与えてくれたり、ときには感傷的にもさせてくれます。

僕は死ぬまでに、できるだけ多くの「絶景」をこの目で見てみたいです。

そして、そんな世界の絶景の場所で「横不動」をして記念撮影をしたいです。

息を呑むような風景を写真に収めて、自分のオリジナルのフォトブックを作成したいです。

僕はいつか死ぬときに、そのフォトブックを見返して、世界一周の旅の思い出を振り返ってみたいです。

④世界一周の準備物を揃えるのが楽しい!

世界一周の道具たち
バックパッカーとして、世界一周の旅に出るためにはそれなりの準備物が必要です。(何が必要かなどはまた記事にしようと思います。)

例えば、大きめのザックや歩きやすいトレッキングシューズ、細いものまでいうと速乾性タオルや全世界対応コンセントプラグなどなど。

日常で生活しているだけでは、購入しないようなアイテムが盛りだくさんです。

でも、それらが自分だけの旅道具みたいな感じがして、色んなアイテムを揃えていくのが楽しくて仕方ありません!

まるで「ゼルダの伝説」で主人公のリンクが、色んなアイテムを集めながら、旅をしているような感覚です。

これから僕が集めたアイテムを駆使して、世界一周の旅に出ることを考えるとドキドキわくわくしてしまいます!!

⑤想像も超える非現実的な世界を体験したい!

世界一周!非現実的な体験
今の日本の社会は、疲弊しまくっています。

僕が勤めていた企業なんて、この世に存在しなくてもいいくらい酷いところでした。

世に存在するブラック企業なんて比じゃないくらいです。まぁ、業界的に仕方がないかもしれないですが…。

連日のサービス残業は当たり前で、ボーナスも無ければ、心安らぐ休暇もほとんどありません。

さらに、立場の低いものに対する悪質なパワハラやセクハラなど、もはや人間を奴隷のようにしか扱っていないクソみたいなヤツもいました。

僕は、そんな腐りきった日本の社会から抜け出したいです。少しの間だけでもいいので、今までとは異なる非現実的な世界を味わってみたいです。

⑥僕自身が世界を巡る「メディア」みたいな存在になりたい!

世界一周!メディアになりたい
僕は世界一周をしながら、その様子を「ブログ」やSNSを通じて、情報発信をしていきたいです。

世界の国々の素晴らしいところや、あまり知られていないところ、はたまた、ダメな部分などなど、日本に住んでいる一人でも多くの人に、ありのままの世界を伝えたいです。

そして、インターネットを駆使した世界一周の旅をしてみたいです。

お金や、コネなんてなくても、「世界一周することが出来るんだ!」ということを伝えたい。

そうすることで、情報をを受け取った人に勇気や希望を与えれたらなんて思います。

⑦色んな人と出会い、自分の知らない生き方を学びたい!

色んな人と出会い、自分の知らない生き方を学びたい!
僕はどうやら色んな人と出会って、様々な方と話しをするのが好きなタイプの人間のようです。

このブログを運営しているうちに、改めて感じさせられました。

といっても、日本の国内で出会えるのは、ほとんど日本人の方です。(もちろん中には、海外からの留学生やハーフ人もいますが。)

僕にとっては、東南アジアや南アフリカの国々は、テレビや映画の中でしか見たことのない世界です。

そんな地域に住んでいる人たちは一体、何を考えてどんな生活をしているのか?

僕は実際に現地へ行ってみて、自分の知らない生き方を体験してみたいです。

そして、僕が日本で感じている「常識」というものを自分の中で壊していきたいと思っています。

⑧世界一周をした青木優さんの「Hibilog」に影響を受けた!

世界一周をした青木優さんの「Hibilog」に影響を受けた!
これはこのブログより2、3個前のブログを始めるときの話になります。

僕はWordPressで、ブログを始めるためにレンタルサーバーや独自ドメインの取得方法など、インターネットで色々とリサーチをしていました。

そんなときに青木優さんが運営している「Hibilog」を見つけました。

その洗練されたシンプルでおしゃれなデザインに、感激したのを今でも覚えています。

このブログのデザインの参考にしているブログの一つでもあります。

そんな「Hibilog」にハマり、色んな記事を片っ端から読みました。その中でも、「世界一周を終えて感じたこと、伝えたいこと」という記事が僕の中で印象に残っています。

その記事には「旅は、原体験にこそ価値がある。」と書かれていました。

たしかに、最近はインターネットが発達したおかげで、現地に直接行かなくても、色んな情報が手に入ります。

しかし、ネットの情報と現実は大きく違うんだそうです。

本当のことは、実際にその場に行ってみないと分からない。

そんな記事を読んで、影響を受けやすい僕は、すぐさま海外に行ってみたくなった。

そして「どうせ行くんなら世界一周とかやってやろう!」って思いました。

⑨直感的に「世界一周の旅へ行くべきだ」と感じた!

直感的に「世界一周の旅へ行くべきだ」と感じた!
なんとなく「絶対に世界一周をした方がいい!」と直感しました。

僕は今までの人生でも直感を大事にして来ました。

直感というのは、守護霊からのお告げだと僕は考えています。

人生を楽しくて過ごすために、あの世から応援してくれているんだと思います。(※別に変な宗教やオカルト集団とかに属しているわけではないです笑。)

なので自分の頭で考えるよりも、直感に従った方が人生って上手くいくもんです。

そんな僕の直感がそう感じたのです。もうこれは、世界一周に行くしかありません!!

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つじもんのまとめ

つじもん 僕の始まり。

最後までお読みいただき、ありがとうございます!!

いかがだったでしょうか??

僕がバックパッカーとして世界一周の旅に出たい9つの理由でした!!

世界一周とは、本当に「僕の始まり。」だと思います。

人生はあなた次第で、楽しくも苦しくもなります。

人生は「たった一度きり」です。そして、あなたが思っているよりも短くて、案外「自由」です。

年をとってから後悔しないためにも、「今を生きる」ってことを大切にしていこうと思います。

もし、あなたも世界一周の旅に興味がお持ちなら、是非是非Twitterなどでフォローして下さい!!あなたがここまで記事を読んでくれたということは、僕と何かのご縁があるのでしょう。

旅についてのお話や、それ以外でも構いません。何かコンタクトをとってくれると嬉しいです。

おしまい。

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